法人・学校エージェント

  1. 滋賀県観光情報
  2. スポット
  3. 志賀清林の碑

志賀清林の碑 しがせいりんのひ

最終更新日: 2015年7月6日

基本情報

 木戸村出身の奈良時代の力士、志賀清林を記念して作られたものです。志賀清林(生没年不詳、8世紀頃の人)を記念して作られた相撲公園が、国道161号線沿いにある志賀清林相撲公園です。園内には清林を讃える記念碑があり、昭和39年(1964)当時の横綱栃ノ海(とちのうみ)の土俵入りによって方屋開(かたやびら)きが行われました。
 志賀清林は、奈良時代の滋賀郡木戸村出身の力士で最手役(今の横綱)として活躍するとともに聖武帝の時、御行事(今の行司・日本で最初)に召しかかえられ、相撲四十八手の基礎を創案した功績者。

所在地 大津市木戸1125-1
アクセス
公共交通機関
JR湖西線 「志賀駅」 下車 徒歩 20分
国道161号線沿い、志賀町役場近く
その他
湖西道路志賀ICから10分
お問い合わせ

志賀観光協会

TEL:077-592-0378

観光・レジャー

 木戸村出身の奈良時代の力士、志賀清林を記念して作られたものです。志賀清林(生没年不詳、8世紀頃の人)を記念して作られた相撲公園が、国道161号線沿いにある志賀清林相撲公園です。園内には清林を讃える記念碑があり、昭和39年(1964)当時の横綱栃ノ海(とちのうみ)の土俵入りによって方屋開(かたやびら)きが行われました。
 志賀清林は、奈良時代の滋賀郡木戸村出身の力士で最手役(今の横綱)として活躍するとともに聖武帝の時、御行事(今の行司・日本で最初)に召しかかえられ、相撲四十八手の基礎を創案した功績者。

お問い合わせ

志賀観光協会

TEL:077-592-0378