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葛籠尾崎湖底遺跡資料館 つづらおざきこていいせきしりょうかん

最終更新日: 2017年3月2日

基本情報

葛籠尾崎湖底遺跡史料館は、世界で最も深い湖底にある葛籠尾崎湖底遺跡の資料館です。
葛籠尾崎湖底遺跡は、琵琶湖に突き出した葛籠尾崎の先端から東沖6メートルから700メートル、岬の湖岸に沿って北へ数キロの範囲で、水深10〜70メートルの湖底にある遺跡で、その成り立ちは謎に包まれています。このからは縄文土器や弥生土器、土師器など多くの遺物が引き上げられています。この遺跡を紹介や遺物を展示しています。

所在地 長浜市湖北町尾上153-2
アクセス
公共交通機関
JR北陸本線 「河毛駅」 下車 バス 19分 尾上
小谷城スマートICから15分
木之本インターから15分
長浜インターから20分
駐車場
普通車 20 台
大型車 1 台
その他
駐車場無料
料金 高校生以上200円(20名以上の団体様は150円)
基本的に中学生以下・しょうがい者・学校教育関連の団体は無料
営業時間 9:30~16:00
定休日など 不定休
予約の要否

観光・レジャー

葛籠尾崎湖底遺跡史料館は、世界で最も深い湖底にある葛籠尾崎湖底遺跡の資料館です。
葛籠尾崎湖底遺跡は、琵琶湖に突き出した葛籠尾崎の先端から東沖6メートルから700メートル、岬の湖岸に沿って北へ数キロの範囲で、水深10〜70メートルの湖底にある遺跡で、その成り立ちは謎に包まれています。このからは縄文土器や弥生土器、土師器など多くの遺物が引き上げられています。この遺跡を紹介や遺物を展示しています。

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