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御菓子司 万吾樓 おんかしし まんごろう

最終更新日: 2016年9月10日

基本情報

  おかげさまで、創業100余年!!
 
 明治43年創業、JR安土駅前の信長ゆかりの和菓子の老舗です。織田信長愛刀の鉄鍔をそのまま型取った2色あん入りのこだわり最中、安土名物『まけずの鍔』が看板商品です。その由来から、縁起物、安土のおみやげ、特産品としても有名です。最近は、受験生の合格祈願用としても人気があります。
 その他、安土にちなんだお菓子を取り揃えています。

【まけずの鍔の由来】
 桶狭間の合戦に先立ち、熱田神宮で戦勝祈願した信長は、一握りの永楽通宝を空高く投げ上げたところ、すべて表を向いた。天佑神助、勇気百倍、見事合戦に勝利した信長は、愛刀の鉄鍔にこの永楽通宝をはめ込み、以後連戦連勝し、天下の名城安土城を築いた。よって、この鍔を『まけずの鍔』と言う。

【安土のおみやげ、信長ゆかりのお菓子】
◆まけずの鍔:信長愛刀の鉄鍔をそのまま模った2色あん入り最中で縁起物。地元滋賀羽二重餅を特別香ばしく焼き上げた皮に鈴鹿山系からの伏流水を使って炊き上げた大納言小豆あんと大手亡あんを詰めた逸品です。
1個 150円(税込)  6個入り 1,100円(税込)~
◆信長セット:織田家の家紋を型取った桃山菓子『安土もも山』と安土名物『まけずの鍔』とのセット。安土のおみやげNo.1!(オススメ) 6個入り 1,150円 8個入り 1,450円(税込)

◆でっち羊羹『安土問答』:戦国時代、安土の浄厳院で行われた浄土宗と日蓮宗との宗教論争『安土問答』に由来するお菓子。あっさりと炊き上げた自家製小豆こしあんを竹の皮で包み、じっくりと蒸し上げた逸品です。 1本 380円(税込)

◆信長軍パイ:現在の大相撲は、信長が安土で相撲を取らせたことに由来すると伝えられています。近代相撲発祥の地、安土に因んだパイ菓子。行事の軍配とパイ菓子とを掛け合わせたユニークなお菓子。

◆安土南蛮かすてい羅:安土桃山時代、南蛮人により、カステラが伝来。地元安土の特産品である蜂蜜、鶏卵を使い、ふんわり、柔らかな、コクのあるカステラとして、評判を頂いています。地元だけでなく、最近は、観光客にも人気です。
 半斤 750円  1斤1,350円(税込)

◆戦国天下餅:梅肉を加えた自家製手亡あん(こしあん)を柔らかく炊き上げた白無垢の羽二重餅で包み上げた逸品です。

◆きぬがさ山:西国三十二番札所・観音正寺のある安土の『きぬがさ山』は、貴人にかざす衣笠のようにふんわりとした美しい山容をしています。銘菓『きぬがさ山』は、その様を表し、カスタードクリームの入った、ふんわり柔らかなブッセに仕上げました。

◆近江風土記:安土城考古博物館周辺(安土町文芸の郷一帯)は、近江(滋賀県)や琵琶湖で出土した遺跡や資料がある史跡公園「近江風土記の丘」として知られている。それに因んで、土器のイメージで作られたお菓子。
沖縄波照間産の黒糖が入った柔らかな羽二重餅に焼き黄な粉の香ばしさが絶妙です。

◆びわ湖よしリーフ:琵琶湖(安土西の湖)に生息するヨシは、琵琶湖の水質浄化に役立っている。そのヨシを食し、ヨシを生かし、水環境に協力しようという趣旨で、このお菓子が生まれました。
琵琶湖のヨシの若葉の粉末をリーフパイに練り込み、ヨシの葉の形に焼き上げています。

【季節限定のお菓子】
◆季節の野菜や果実を使った「わらび餅大福」がオススメ!
春の「いちご大福」、秋から春先にかけての「生ちょこ大福」、初夏の「抹茶大福」、秋の「丸ごと栗大福」、また秋から夏にかけての「きんかん大福」も人気です。
 その他、四季折々の生菓子を製造販売しております。

  ぜひ、JR安土駅前の万吾樓にお越し下さいませ。

所在地 近江八幡市安土町常楽寺420
アクセス
公共交通機関
JR琵琶湖線 「安土駅」 下車 徒歩 1分
名神高速道路「竜王I.C」または「八日市I.C」から約20分(JR安土駅前)
駐車場
普通車 2 台
営業時間 8:30~18:30
定休日など 不定休
ホームページ 安土名物まけずの鍔本舗 万吾樓
お問い合わせ

御菓子司 万吾樓

TEL:0748-46-2039

FAX:0748-46-6039

E-mail:[javascript protected email address]

ショッピング

  おかげさまで、創業100余年!!
 
 明治43年創業、JR安土駅前の信長ゆかりの和菓子の老舗です。織田信長愛刀の鉄鍔をそのまま型取った2色あん入りのこだわり最中、安土名物『まけずの鍔』が看板商品です。その由来から、縁起物、安土のおみやげ、特産品としても有名です。最近は、受験生の合格祈願用としても人気があります。
 その他、安土にちなんだお菓子を取り揃えています。

【まけずの鍔の由来】
 桶狭間の合戦に先立ち、熱田神宮で戦勝祈願した信長は、一握りの永楽通宝を空高く投げ上げたところ、すべて表を向いた。天佑神助、勇気百倍、見事合戦に勝利した信長は、愛刀の鉄鍔にこの永楽通宝をはめ込み、以後連戦連勝し、天下の名城安土城を築いた。よって、この鍔を『まけずの鍔』と言う。

【安土のおみやげ、信長ゆかりのお菓子】
◆まけずの鍔:信長愛刀の鉄鍔をそのまま模った2色あん入り最中で縁起物。地元滋賀羽二重餅を特別香ばしく焼き上げた皮に鈴鹿山系からの伏流水を使って炊き上げた大納言小豆あんと大手亡あんを詰めた逸品です。
1個 150円(税込)  6個入り 1,100円(税込)~
◆信長セット:織田家の家紋を型取った桃山菓子『安土もも山』と安土名物『まけずの鍔』とのセット。安土のおみやげNo.1!(オススメ) 6個入り 1,150円 8個入り 1,450円(税込)

◆でっち羊羹『安土問答』:戦国時代、安土の浄厳院で行われた浄土宗と日蓮宗との宗教論争『安土問答』に由来するお菓子。あっさりと炊き上げた自家製小豆こしあんを竹の皮で包み、じっくりと蒸し上げた逸品です。 1本 380円(税込)

◆信長軍パイ:現在の大相撲は、信長が安土で相撲を取らせたことに由来すると伝えられています。近代相撲発祥の地、安土に因んだパイ菓子。行事の軍配とパイ菓子とを掛け合わせたユニークなお菓子。

◆安土南蛮かすてい羅:安土桃山時代、南蛮人により、カステラが伝来。地元安土の特産品である蜂蜜、鶏卵を使い、ふんわり、柔らかな、コクのあるカステラとして、評判を頂いています。地元だけでなく、最近は、観光客にも人気です。
 半斤 750円  1斤1,350円(税込)

◆戦国天下餅:梅肉を加えた自家製手亡あん(こしあん)を柔らかく炊き上げた白無垢の羽二重餅で包み上げた逸品です。

◆きぬがさ山:西国三十二番札所・観音正寺のある安土の『きぬがさ山』は、貴人にかざす衣笠のようにふんわりとした美しい山容をしています。銘菓『きぬがさ山』は、その様を表し、カスタードクリームの入った、ふんわり柔らかなブッセに仕上げました。

◆近江風土記:安土城考古博物館周辺(安土町文芸の郷一帯)は、近江(滋賀県)や琵琶湖で出土した遺跡や資料がある史跡公園「近江風土記の丘」として知られている。それに因んで、土器のイメージで作られたお菓子。
沖縄波照間産の黒糖が入った柔らかな羽二重餅に焼き黄な粉の香ばしさが絶妙です。

◆びわ湖よしリーフ:琵琶湖(安土西の湖)に生息するヨシは、琵琶湖の水質浄化に役立っている。そのヨシを食し、ヨシを生かし、水環境に協力しようという趣旨で、このお菓子が生まれました。
琵琶湖のヨシの若葉の粉末をリーフパイに練り込み、ヨシの葉の形に焼き上げています。

【季節限定のお菓子】
◆季節の野菜や果実を使った「わらび餅大福」がオススメ!
春の「いちご大福」、秋から春先にかけての「生ちょこ大福」、初夏の「抹茶大福」、秋の「丸ごと栗大福」、また秋から夏にかけての「きんかん大福」も人気です。
 その他、四季折々の生菓子を製造販売しております。

  ぜひ、JR安土駅前の万吾樓にお越し下さいませ。

営業時間 8:30~18:30
定休日 不定休
お問い合わせ

御菓子司 万吾樓

TEL:0748-46-2039

FAX:0748-46-6039

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