法人・学校エージェント

  1. 滋賀県観光情報
  2. スポット
  3. 公人屋敷(旧岡本邸)

公人屋敷(旧岡本邸) くにんやしき(きゅうおかもとてい)

最終更新日: 2018年5月21日

基本情報

江戸時代、延暦寺の僧侶でありながら妻帯(さいたい)と名字帯刀(みょうじたいとう)を認められた「公人(くにん)」と呼ばれる人たちが住んでいた住居のひとつ。近年の生活様式の変化により、内部が原型をとどめないほど改装されている住居が多い中、岡本家の家屋は全体に公人屋敷としての旧状をよくとどめた社寺関係大型民家の特徴を示す住居として残されてきた。

所在地 大津市坂本6−27−10
アクセス
公共交通機関
JR湖西線 「比叡山坂本駅」 下車 徒歩 15分
京阪電鉄/石山坂本線 「坂本比叡山口駅」 下車 徒歩 5分
名神京都東IC西大津バイパス経由下阪本IC下車約10分
その他
駐車場なし。
料金 100円(15名以上80円)
営業時間 9時~17時(入館16時30分)
定休日など 月、祝翌日、年末年始
ホームページ 公人屋敷(旧岡本邸)HP
お問い合わせ

公人屋敷

TEL:077-578-6455

観光・レジャー

江戸時代、延暦寺の僧侶でありながら妻帯(さいたい)と名字帯刀(みょうじたいとう)を認められた「公人(くにん)」と呼ばれる人たちが住んでいた住居のひとつ。近年の生活様式の変化により、内部が原型をとどめないほど改装されている住居が多い中、岡本家の家屋は全体に公人屋敷としての旧状をよくとどめた社寺関係大型民家の特徴を示す住居として残されてきた。

お問い合わせ

公人屋敷

TEL:077-578-6455

関連パンフレット